アキュフェーズ 最先端の技術を投入したディジタル・プロセッサー
久しぶりの投稿となります♪
今日は晴れて気温も高いですが、明日からまた雨予報ですね・・・
お店の近所ではこの前の雨で川の水が溢れてしまうところがあり
とてもヒヤヒヤしました!!
梅雨明けは7月中旬ごろだそうです☆
今日紹介するのは 2026年6月発表の
アキュフェーズ D/Aコンバーター 「DC-500」

DC-1000の技術を受け継ぎ、その性能と音質に迫るクオリティを実現した
次世代を担うディジタル・プロセッサーです!
DACチップとして、ESS製の「ES9028PRO」を8回路並列動作させる8MDSD/8MDS++に
特許技術のANCCを融合し、高い精度でデジタル信号をアナログ信号へと変換⇔
内部レイアウトはDC-1000と同様にデジタル回路用とアナログ回路用に電源を独立させ
高周波雑音や電気的干渉による音質劣化を抑えています
本木目光沢塗装仕上げのサイドパネルや
アルマイト・ヘアライン仕上げトッププレートを採用し
高級感と気品にあふれています!!

2系統のUSB入力、光デジタル×2、同軸デジタル×1、HS-LINK×1と、
計6系統のデジタル入力端子を装備しており
ネットワークプレーヤーやPC、SACD/CDプレーヤーなど、さまざまな機器と接続できます
曲間でリレーの動作音が生じないよう新たに独自開発のミューティング回路を搭載し
快適な音楽再生を実現させています♪
〇2系統のUSB入力を含む多彩な入力端子を装備
〇合計6系統のディジタル入力端子(HS-LINK、USB×2、 OPTICAL×2、COAXIAL)
〇『ANCC 』採用の『8MDSD 』/『8MDS++ 』D/Aコンバーター
〇『ANCC 』 採用のライン/バランス独立構成『Direct Balanced Filter』回路
〇曲間で リレーの動作音を一切出さない独自開発のミューティング回路
〇サンプリング 周波数/ビット数表示機能
〇他のプレーヤーとの出力レベルの違いを調整できる 出力レベル調整機能
〇バランス出力極性切替機能
〇大容量、高音質カスタム仕様による フィルター・コンデンサーを搭載した低雑音電源回路
〇アナログ/ディジタル独立構成の大型電源トランス
〇『本木目』光沢 塗装仕上げサイド・パネル
〇アルマイト・ヘアライン仕上げトップ・プレート
〇OFC導体採用の電源コード『APL-1』を付属
消費電力: 22 W
外形寸法: 幅 465 mm × 奥行き 386 mm × 高さ 114 mm
質量: 15.6 kg
詳しくはメーカーHPをご覧ください↓